
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Rugby A-team ラグビーAチーム</title>
	<atom:link href="http://sports.brash.jp/rugbya/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://sports.brash.jp/rugbya</link>
	<description>Just another WordPress site</description>
	<lastBuildDate>Tue, 06 Dec 2011 05:23:48 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.3</generator>
		<item>
		<title>大西一平の回答</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/655</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/655#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 05:23:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大西 一平</dc:creator>
				<category><![CDATA[ラグビーワールドカップの日本の試合が終了し、当初目標の「2勝以上」という言葉から期待しておりましたが、あのような結果となってしまいました。1.（フランス、ＮＺはともかくとして、）トンガ、カナダに勝てなかったのは、何が原因だったのでしょうか。2.次回ワールドカップで少なくとも2勝するために、ジャパンは何をしていけばよいのでしょうか。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=655</guid>
		<description><![CDATA[]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/655/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>エディー・ジョーンズの回答</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/651</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/651#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 08:21:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eddie</dc:creator>
				<category><![CDATA[ラグビーワールドカップの日本の試合が終了し、当初目標の「2勝以上」という言葉から期待しておりましたが、あのような結果となってしまいました。1.（フランス、ＮＺはともかくとして、）トンガ、カナダに勝てなかったのは、何が原因だったのでしょうか。2.次回ワールドカップで少なくとも2勝するために、ジャパンは何をしていけばよいのでしょうか。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=651</guid>
		<description><![CDATA[１．日本がトンガとカナダに勝てなかったのは、セットピースが悪かったのと、アタック・システムが有効的じゃなかったからです。日本が15位より上にあがるためには、セットピースの成功率が85－90％である必要があります。日本はアタックで何か他のチームと違う強みが必要です。それはもっとクリエイティブにボールを使うことです。スピードやパワーではなく、ボールを動かしてオーバーラップの状況を作ることです。 ２．日本は考え方を変えなければいけません。ラグビーワールドカップでは、全ての試合に勝つことを目標に戦うべきです。タフな精神力と考え方で。フィットネスも30%は上げる必要があります。セットピースではテックニックを修正し、アタックではクリエイティブにボールを動かさないといけないと思います。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/651/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オーバー（クリーンアウト）について</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/616</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/616#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 23:24:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>向井 昭吾</dc:creator>
				<category><![CDATA[大学のラグビーチームのものです。オーバーについての疑問があります。私たちのチームでは、ほとんどが大学からラクビーを始めたこともあり、実際の試合でのオーバーを何枚入るかの見極めができていません。どのような練習をすればオーバーの入る枚数や捨てなどの判断ができるようになるでしょうか？]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=616</guid>
		<description><![CDATA[オーバー（クリーンアウト）の人数とRUCKでの見極めについてですが、まず大学から始めた選手が大半ということでは基本的な形を身に着けておく必要があるでしょう。現在大きな怪我のうちTACKLE、RUCK時に負傷するケースが多々事例が出ています。そこで、RUCKのまず入り方（その前にベースの体を造る）それは頭を下げて入らないこと頭を下げると相手が入ってくる状況も確認できません。また、頭から地面に落ちる危険性もまします。練習を行うやり方はさまざまと思われますが、私たちがクリニックで教えているやり方を紹介いたします。 最初に、１：１で体をお互いの右と右で合わせスクラムの姿勢のように押し合います。（サイズが同じくらいの方が望ましい）これは左右行います。（30秒×3SET)　 次にボールを持ち、一人がゴールラインと平行に寝て、それを超える練習とそこに留まる練習の2週類を行います。それが終了して3人のグループになりボールキャリアーともう一人がアタック側、もう一人がディフェンス側、ディフェンス側のプレーヤーはタイミングをずらしてディフェンスに行きクリーンアウトのタイミングを練習する。（このときに注意することはスピードを自分でコントロールできること） この形が上達すれば、次の段階で５：５でパスを回しながらRUCK形成されての判断でボールセキュリティーなのか、オーバーなのかを判断して入る練習へ移行していけば良い。この時に相手が3人しかRUCKに入っていないのに防御側が5人入っていればボールを出されると不利になるので相手が入っている状況を良く見て入るか入らないかの判断をする必要がある。（第3者がそれを見ていて指摘することが望ましい。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/616/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>土井 龍雄の回答</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/598</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/598#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 02:29:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>doi</dc:creator>
				<category><![CDATA[選手に自己管理能力をつけてもらう為に何か工夫していることがあれば教えてください。（某チーム女子マネージャーからの質問）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=598</guid>
		<description><![CDATA[日誌をつけてもらってください。体重などのコンディションやトレーニング内容の記録です。目標や計画に対して、現在の状況を客観的に自己チェックし、つぎの課題を明確にすることができます。継続すれば、自己管理能力が向上し、レベルアップする道筋も見えてくると思います。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/598/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>亀田圭一の回答</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/608</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/608#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 12:06:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kameda</dc:creator>
				<category><![CDATA[東北の高校生チームを指導するものですが、幸いにして直接大きな被害はありませんでしたが、被災地などへの支援でようやく練習を少しずつ始めるようになりました。例年と比べすでに二ヶ月以上出遅れてのスタートです。選手達もすっかりとうざかっていたこともあり手探りの状態です。シーズンまで三ヶ月超の時間しかなく、皆さんならどの様な順序で練習を組み立て、どのような部分に注意をしますか、教えて下さい。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=608</guid>
		<description><![CDATA[この度の被災地でのご苦労お察し致します。直接の被害はなかったとのこと何よりですが、被災地の支援でお忙しく練習ができなかったとは本当にご苦労さまです。 さて、ようやく子供たちも好きなラグビーが出来ると、きっと大喜びで駆け回っている姿が目に浮かびます。私はトレーナーですので、フィジカルの視点からお話しすると、やはり一番の懸念材料は体力の低下ということになります。 筋力、もう少し正確に言うと”筋肉”はそう簡単には落ちないのですが、もし以前はしっかり筋トレをされていて、この２ヶ月ほどまったくトレーニングをしていなかったとするならば、やはり筋肉は落ちている可能性があります。２、３週間の休みなら落ちることは少ないのですが、１ヶ月以上も仮に何もしなければ想定すべきです。 また、全く失礼な意味ではないのですが、もし食事面でも以前より何でも好きなだけ食べられる環境になかったとしたら、さらに筋肉が細くなることが懸念されます。ラグビーという競技ではどうしても筋肉のガードが必要であり、プレー以前にそのカラダづくりに目を向けることが重要かと思います。 もし、上記のような環境ではなく、それなりに子供たちもカラダを動かしていたというのであれば、ここまで心配する必要はないかと思います。筋肉が落ちる前に先に神経系の低下が起きて筋力が落ちるのが一般的ですから、そのような状態であればすぐに筋力も戻ります。 かつ、長い時間をかけてトレーニングしてきた人ほど筋力や神経系が戻るのも早いので、これまでしっかり基礎を築かれてきたのであれば心配無用です。筋肉には記憶能力があると言われています。一度覚えた動きはそう簡単には忘れません。ですから、スキル練習の前に筋力アップ、心肺系（フィットネス）のアップに時間をかけられることを強くおススメいたします。 ようやく再開されるラグビーを思う存分楽しむためにもしっかりトレーニングされて下さい。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/608/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>野上 友一の回答</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/601</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/601#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 03:28:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nogami</dc:creator>
				<category><![CDATA[東北の高校生チームを指導するものですが、幸いにして直接大きな被害はありませんでしたが、被災地などへの支援でようやく練習を少しずつ始めるようになりました。例年と比べすでに二ヶ月以上出遅れてのスタートです。選手達もすっかりとうざかっていたこともあり手探りの状態です。シーズンまで三ヶ月超の時間しかなく、皆さんならどの様な順序で練習を組み立て、どのような部分に注意をしますか、教えて下さい。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=601</guid>
		<description><![CDATA[このたび被災された皆様には心からお見舞い申し上げます。子供達の心の動揺は遠くにいるものには想像ができない大きなものだと思います。しかし、ラグビー選手は、元気が一番の特徴です。こんなときこそ、元気を出して周りの人たちを元気にしてもらいたいと思います。さて、練習の方法ですが、長い間練習をしていなかった様子なので怪我しないようにゆっくりはじめなければならないと思います。これから気温も上昇し、暑い中での練習になるので特に熱中症対策や予防の知識を周知し取り組みましょう。久しぶりのボールの感覚や仲間とぶつかり合う感覚を確かめるような条件付ゲームを中心にはじめてはどうでしょう。わたしのチームでは、昨年より練習の始まりは「三角キャッチ｣をしています。三角形の頂点からキックし、２人がキャッチしたあとキックのあとディフェンスになったキッカーを抜いて走る、単純なゲームです。その後、背面キャッチの人数を増やしたり、条件を加えながらボールのキャッチとサポートを繰り返し、抜き合いの感覚を楽しみます。これを続けることで随分ハンドリング、キャッチング、ランニングスキルが安定しました。単純な動作を条件をつけてゲーム感覚で取り入れて種類を増やしています。一生懸命取り組んでいるうちにフィットネスアップを図れます。    ]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/601/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>大西一平の回答</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/595</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/595#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 10:21:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大西 一平</dc:creator>
				<category><![CDATA[東北の高校生チームを指導するものですが、幸いにして直接大きな被害はありませんでしたが、被災地などへの支援でようやく練習を少しずつ始めるようになりました。例年と比べすでに二ヶ月以上出遅れてのスタートです。選手達もすっかりとうざかっていたこともあり手探りの状態です。シーズンまで三ヶ月超の時間しかなく、皆さんならどの様な順序で練習を組み立て、どのような部分に注意をしますか、教えて下さい。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=595</guid>
		<description><![CDATA[再開おめでとうございます。大変ご苦労されていらっしゃる事お察しいたします首題の件ですが、やはり一番は精神的に動揺や迷いがあると集中力が欠落しやすくなるため、けがの予防としても大きな事故に結びつくような箇所の補強トレーニングを日々最低限に行うことが重要かと思われます。 特に持久力やコンタクトプレーのレベル低下は直接的に大きな事故に繋がりやすいため、できるだけ少人数でコアなところを丁寧に時間をかけて取り組むのが良いと思います。 少人数で行うプレーのリンクやスキルは次の段階で、その先にユニットトレーニングやチームトレーニングとなると思います。 あらかじめ月単位、週単位と大まかなスケジュールを立て、日々の付加を選手達にもできるだけ理解を促し、効率を図ることが重要ではないでしょうか。 やはりプレーをする選手達のコンディションをよく測り、時間がないが故についついオーバーワークとならぬよう調整が必要かと思われます。 そういう意味では選手達とのコミュニケーションが最も重要なのかもしれません。 時間の無い中での新しいチャレンジに期待しております。がんばってください。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/595/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>エディー・ジョーンズの回答</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/593</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/593#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 07:44:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eddie</dc:creator>
				<category><![CDATA[東北の高校生チームを指導するものですが、幸いにして直接大きな被害はありませんでしたが、被災地などへの支援でようやく練習を少しずつ始めるようになりました。例年と比べすでに二ヶ月以上出遅れてのスタートです。選手達もすっかりとうざかっていたこともあり手探りの状態です。シーズンまで三ヶ月超の時間しかなく、皆さんならどの様な順序で練習を組み立て、どのような部分に注意をしますか、教えて下さい。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=593</guid>
		<description><![CDATA[優先順位： １）フィットネス→ 　有酸素・無酸素運動能力（週3回） ２）筋持久力（週2回） ３）ベイシック（基本）スキル（毎日20分） ４）ユニット・スキル（２ヶ月間－毎日50分） ５）シーズンの１ヵ月前からチームトレーニングを開始する事 まずは強い土台を作る事 →　フィットネス、ベイシック（基本）スキル。 そして、ユニット・スキル→　チーム・スキル。 これがお役に立てば幸いです。 エディー・ジョーンズ]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/593/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>亀田圭一の回答</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/584</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/584#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 05:08:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kameda</dc:creator>
				<category><![CDATA[選手に自己管理能力をつけてもらう為に何か工夫していることがあれば教えてください。（某チーム女子マネージャーからの質問）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=584</guid>
		<description><![CDATA[女子マネージャーさんからのご質問ということで、私もトレーナーという裏方スタッフでチームに携わっていたので、ご苦労はお察しします。 チームがどの年代の選手で構成されているのかにもよりますが、自己管理能力に欠ける選手というのは、目標設定がないか、もしくは低い選手だと思います。プレーヤーとしてもチームの戦術にはめられた役割を全うすれば最低限はOKと考えているような選手は大きく伸びる可能性は少ないでしょう。プレーする喜びや楽しさが大きければ大きいほど、現状よりもっと上を目指したがるものです。そのためには、毎日どんなトレーニングを行って自分の弱点を補強していこうか、どんな練習をして得意なプレーにさらに磨きをかけていこうか、ケガで戦線離脱してチームや仲間に迷惑をかけないようにするために日々どんなカラダのケアをしようか、どんな食事をしようかなど、自分に課すさまざまな課題が見つかる筈です。 ただ、目標や課題に対して漠然と取り組んでいる人ほど結果には現れてきません。何事も同じですが、明確な数値目標を設定し、それに対してタイムラインも決め、それを実現するための方法論を逆算して考え、実行しなければ、目標や課題はいつまで経ってもクリアされず残ります。逆に自分の計画通りに事が運び、目標が実現できたときの喜びは想像を超えるものがあります。スポーツの世界ではそれがより顕著ではないかと思います。 その大きな喜びを味わうための第一歩として、日常から『達成癖』をつけさせるということをすると良いと思います。どんな小さなことでも良いのです。日頃から今日はコレとコレなどと目標や課題を設定させ、毎日必ず自分で掲げたことはクリアさせ、達成することが当たり前のように癖をつけさせるのです。どんな小さなことでもクリアして終わるというのは気持ちがよいものです。ちょっとずつハードルを上げて設定すれば、そのうちそれらをクリアしていく喜びも生まれてくると思います。 女子マネージャーさんは基本手的に母性が強く、ついつい世話を焼いてしまう方が多いように思いますが、まさしく”母”の如く選手たちを良い方向に導くことをミッションとして動けば、よりチームの力になるのではないでしょうか。是非チャレンジしてみて下さい。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/584/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>エディー・ジョーンズの回答</title>
		<link>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/581</link>
		<comments>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/581#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 01:34:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eddie</dc:creator>
				<category><![CDATA[選手に自己管理能力をつけてもらう為に何か工夫していることがあれば教えてください。（某チーム女子マネージャーからの質問）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sports.brash.jp/rugbya/?p=581</guid>
		<description><![CDATA[選手達はそれぞれ各個人に適した練習前と練習後の日課（ルーティン）や試合前と試合後のルーティンを持たせる事が大切です。しっかりとした一貫性のある準備をする事によって、一貫性のあるパフォーマンスに繋がる事が出来るでしょう。 例えば：ジョージ・グレーガンは練習の前のルーティンで決まったストレッチをやり、その後、ミディアム（強度）・ランニングを必ず行います。自分がベストパフォーマンスを発揮するために具体的に何が必要なのかを把握しておかなくてはいけません。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sports.brash.jp/rugbya/archives/581/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

